Tweets at 2019-09-14


  • OSをカーネルから作りたいという学生がいた
    眼が座っていた
    「最低でも1年はかかるだろう」
    と本人は云ふ
    修論で無理なら一生かけても
    趣味でもいいから作りたいと

    それは素晴らしい事だね!
    でもバージョン上がり続けて修正し続ける事… https://t.co/W0wUI56JIz ->

  • なので素晴らしいモチベーションに適したテーマをいっしょに考えてみた
    詳細は今度機会があれば書くけど
    ゲーム機って素晴らしいよね
    って話 in reply to o_ob ->
  • RT @DHGS: DHU所属のクリエイターである白樺みきさんに、DHGSのビジュアルを制作していただきました! ”そのビジネスは、世界を幸せにしているだろうか。” https://t.co/ElWFtsIaT0 ->
  • 大学の公式アカウントに
    あえてタグつけてないツイートを
    RTされる環境
    様々なメッセージを感じつつ
    久々に深めの論文書いてる ->
  • RT @oukaichimon: 全国の学生に伝えたいこと。息を吸うようにTwitterしろ。成果や考えを出し続けろ ->
  • 全国の学生に伝えたいこと。息を吐くようにTwitterしろ。あと歯は磨け。鏡も見ろ。自分自身の美的感覚を外在させる上で自分自身を磨く事は忘れるな。呼吸は忘れると生きていけないけど自分の息が腐っていたとしても気がつくのは難しい。吸い… https://t.co/rxeWITfl39 ->
  • @youten_redo 対抗してすき家で飲むしか in reply to youten_redo ->
  • RT @nao_athe: 誰にどうなって欲しいのか
    自分はどうなりたいのか
    生きてる内に解決すること…!!
    水属性からの炎属性?両属性?ミュータント?"ただの"モンスター?

    大事な時間だった…今各々しんどいけど!乗り切ってこう。やっと見えてきた😭 @o_ob 先生、今日会え… ->

  • RT @DEBUSU_SEIKEI: 多汗症になるとどうなるのか?その現実をマンガにしてみた。 https://t.co/0l5IQid0ni @YouTubeより

    私がよく見てるチャンネルも多汗症のことを……😭😭😭どんどん広まっていくの嬉しい…..!! ->

  • @nao_athe 超手水、ぬるっとしていてよい体験だった
    特に毒性とかはなさそうなので
    積極的にさわっていきたい in reply to nao_athe ->
  • すげーよかった
    ようてんさんの最終ページが愕然だった

    【資料公開】5分で語る開発秘話-アプリエンジニア限定LT大会を覗いてみた。 | 株式会社Wright Flyer Live Entertainment by 松田 優里菜… https://t.co/3veFS42108 ->

  • この2つもよかった

    Unityのframework化を支える技術
    https://t.co/7ETMZotK4z
    Native ⇄ Unityアプリのアナリティクス
    https://t.co/1L72BdORBV ->

  • @nao_athe レベル3超手水能力者
    珍しい触感なので初見は違和感はあると思うけど
    乾かすぐらいまで耐えてみると
    思い起こせばいい体験だったぐらいのラインにきた

    まあ双方に合意さえあれば
    積極的にやってみるといいんではないかと思いました。 in reply to nao_athe ->

  • 光学設計でお世話になった
    一色真幸先生が逝去されました
    https://t.co/bZfO2Wb4n1

    当時のエスケープ関数についての論文を読んでいたのですが、これニューラルネットワークにも使えるのでは
    https://t.co/V9Agp9W63T ->

  • はんこ屋という名前の政治家専門の
    ホスティングサービスやればいいじゃんね
    縁起のいいIPアドレスとか証明書売れば ->
  • 伊達杏子はSecondLife内で活躍していた時期がある ->
  • この原稿終わったら一人で深夜カラオケいったるわ ->
  • 筆が乗ってきたと思ったら電池が切れた
    仕方ないので帰るか…で寝ちゃうんだよ

    悔しいからひとっ走りして
    汗流して目を覚ましてみるか ->

  • @warapuri @GamesIndustryJE 後半のグラフィックスの話も良かった in reply to warapuri ->
  • @ot_inc @koeuranai 横からすみません
    PWAはprogressive web appsの話? in reply to ot_inc ->
  • @ot_inc @koeuranai このスレッドに質問する関係がよくわからないんですが
    結構本気で聴いてますか? in reply to ot_inc ->
  • @ot_inc @koeuranai ブックマークをデスクトップに追加、というレベルなら今でもアイコン以外はちゃんと動きますが、マッシュアップに使いたいとかですと現状は難しいと思います。
    どんな環境で何用途に使いたいか、お手数です… https://t.co/f9J98KsPZc in reply to ot_inc ->
  • @ot_inc @koeuranai ありがとうございます。
    QDレーザさんの製品に直接関係ないのでこの辺で… in reply to ot_inc ->
  • サターン賞が日本で有名でない理由が分かった https://t.co/78R1pI9CIM ->
  • https://t.co/kudfVz2n20 in reply to o_ob ->
  • 2019 Saturn Awards – Best in Sci-Fi, Fantasy and Horror! Friday 9pm EST(6pm PST)
    #サターン賞 #VTuber
    https://t.co/HIOTtYWYK3 ->
  • RT @akira_you: ジャンパ線は何故「本番」でトラブルを起こすか?ちゃんと理由がある。ジャンパ線のコンタクト部はバネの力で表面のサビ(不導体)を削りとって導通してる。運搬すると配線の振動でバネが弱まる&間にサビが挟まる⇒抵抗値が変わる⇒回路の挙動が変わったり、時々導通… ->
  • RT @sss_rail: ぬれ煎搬入しました!! 緩衝材はプラレールの橋脚です。割れてるなどした訳あり品は弁当忘れた中の人の昼食となりました。
    #蒼碧祭 #SSS_Tekken https://t.co/4YC5SMU8TU ->
  • RT @sss_rail: プラレール展示の設営を開始しました。 https://t.co/8497Gkmx8a ->
  • RT @sss_rail: 今年のプラレールタワーは天井に届きました!
    #蒼碧祭 #SSS_Tekken #プラレール https://t.co/F31Qv9bEPJ ->
  • RT @sss_rail: フル稼働準備よろし!!!
    #蒼碧祭 #SSS_Tekken #プラレール https://t.co/eKCpRKXMlV ->
  • RT @sss_rail: BVE試運転中
    #蒼碧祭
    #SSS_Tekken
    #BVE https://t.co/rriaKsenT2 ->
  • メーカー工場勤務時代のラインのおねえさんたちを思い出す

    【超コラボ2】ワクワクさんの音が出る工作をバイブス鬼盛り魔改造パリピMIXしてみた⚡️⚡️⚡️ https://t.co/W3uTqtg6W1 ->

  • #IVRC2019 アーカイブ職人の朝は早い #IVRC
    https://t.co/YhYjSPi5mr ->
  • そういえば1年越しぐらいでご相談を受けていたIVRC参加学生さんに会えるかなと思ったんだけどご挨拶できなかった…残念。
    どこかのチームにいると思うんだけど勝ち残れたんだろうか ->
  • VR3.0まではVRの開発者の多くは「原理的VR」を認識していた。原理的VRとはつまり「バーチャルリアリティ学」で定義されている「VRとして必要な3要素」によって構成されるシステムであり、①「3次元の空間性」,②「実時間の相互作用性」,③「自己投射性」を満たしている必要がある。 ->
  • 原理的VRの定義において、VRの「バーチャル」を「仮想」と翻訳するのは正しいとは言えない。仮想、虚構あるいは擬似といった訳は、英語のバーチャル (virtual)つまり「みかけや形は原物そのものではないが,本質的あるいは効果としては現実であり原物であること」とは異なる。 in reply to o_ob ->
  • この原理的な理解ではバーチャルの反意語はノミナル(nominal)すなわち「名目上の」という言葉であってバーチャルは決してリアル(real)と対をなす言葉ではない。バーチャルは virtue の形容詞で,virtue は「美徳」な… https://t.co/U0mabkbAHY in reply to o_ob ->
  • VR3.0後期には3要素は満たしてはいるが、③の自己投射先が「現実世界」ではなく「SFやマンガ、アニメ、ゲーム等の別世界のファンタジー」という空想の世界が投射先に選ばれるVRが一般的になってきた。Virtualを「仮想」と訳すのは… https://t.co/zEmc2dMPdO in reply to o_ob ->
  • この空想世界の投射現象は国際学生対抗VRコンテスト #IVRC のアーカイブ(https://t.co/KHeNCxdWd4)を観測すると明確で、総合優勝作品のタイトルを列挙すると「バーチャルロープスライダー」(2013)、「CH… https://t.co/IwDe54ji0w in reply to o_ob ->
  • 「私をスキージャンプに連れてって」(2015)、ジャグリングをテーマにした「THE JUGGLINGM@STER」(2016)、人気マンガ「ONE PIECE」の主人公をオマージュした「ゴムゴムのシューティング」(2017)、マン… https://t.co/ODdwyPeWmz in reply to o_ob ->
  • つまり2016年までは現実世界に理想の状態をもつVRが評価されてきたが、2017年以降はマンガや空想の世界の実現をゴール都市テクノロジー、特に「現実社会で利用用途を持たない知覚現象」を利用したVR作品が総合優勝している。 in reply to o_ob ->
  • もちろん過去にも空想世界の実現をモチーフにしたVR作品は存在したのであるが、総合優勝として認知されるまでの段階が読み取れる。なおファイナルステージでは国際コンテストとしてフランスからの招聘作品も発表を行うが、「星の王子さま」や童話… https://t.co/tUkmTkiaWn in reply to o_ob ->
  • この一節、#ギラギラ夏祭り2019 の「融けろVR」もずっと引っかかっている。 https://t.co/8tw4KOZny5 ->
  • 落合陽一の代表書籍「魔法の世紀」で、メディアアーティスト八谷和彦が講義の中で「メディアアートは社会に溶けた」という邂逅を綴っている。「とける」とは「溶ける」以外にも「解/説/融ける」など様々な意味で解釈可能な同音異義語である。 in reply to o_ob ->
  • メディアアートは確かに毎年開催されるメディア芸術祭やチームラボのような制作会社、紅白歌合戦のような別のメディアによって社会に希釈され境界領域があいまいになっていく過程をとったと説明することができるかもしれない。 in reply to o_ob ->
  • VRの歴史が過去に体験してきた夏と冬の時代の繰り返しは言うなれば希釈ではなく溶融に近い感覚がある。2019年9月に開催された日本VR学会第24回大会では、有志学生特に東京大学のサークルUT-Virtualらにより「ギラギラ夏祭り2… https://t.co/BuCyzi1lwU in reply to o_ob ->
  • VRはその理想のわかりやすさ、派手さ、インパクトの大きさから、一時の過度な期待を集め投資市場を刺激しやすい。しかしその後の課題の複雑さや普及展開の難しさとは裏腹に、新規提案そのもののインパクトの陳腐化、慢性的な開発者不足、コモディティ化といったイノベーションのジレンマと立ち向かう in reply to o_ob ->
  • 世間の需要、すなわち「VRが解決すべき課題」や「VRで解決すべき課題」と、若者たちの中で認識されている「僕たちが解決したい課題」、「僕たちが体験したい現実」との乖離は間違いなく存在する。 in reply to o_ob ->
  • レイ・カーツワイル『ポスト・ヒューマン誕生―コンピュータが人類の知性を超えるとき』(2005)における「シンギュラリティ(技術的特異点)」を引用するまでもなく、もしVR3.0が現実世界をゴールにするVRと仮定すれば、人間が解決すべき課題はそれほど多く残されてはいない。 in reply to o_ob ->
  • もちろん今後も高解像度のHMDや軽いARグラスなどは開発されていくべきであろう。しかし今後のVRに必要な開発は「新しいHMDを被ることが目的」ではなく、「VRで何がしたいか?」でもない。 in reply to o_ob ->
  • この両者はすでにVR3.0では安価なコンシューマHMDを入手しているか、遊びきれないほどのコンテンツを入手しているか、開発者側に立っている動的ペルソナである。 in reply to o_ob ->
  • 現状のVR3.0をアップデートするためには、この軸にいない人々つまりキャズム理論におけるレイトマジョリティやラガードに対して「なぜVR環境のほうが自然なのか?」を気にしなくてもよい程度まで設計して社会実装する必要がある。 in reply to o_ob ->
  • もはや個々のエンジニアリングやコンテンツ体験としてアセットを産出する体制は正しいとは言えず、目指す状態としては「社会にVRを融かしていくことによって産出されるエネルギー」に注目する必要がある。 in reply to o_ob ->
  • 従来のソリッドな社会に対して、変革をともない、バーチャルな存在に溶融させていくことでエネルギーを得る状態変異リソースの再配分課題をともなう社会実装である。これを設計することは、情報でもサービスでもSNSのようなつながりでもない。 in reply to o_ob ->
  • これは人間社会の動的な状態をさらに積分させて人間のような存在としてパッケージ化して、ロールモデルとして「なりたい存在」をデザインして社会に実装していくエンジニアリングが必要となる。 in reply to o_ob ->
  • それがVR4.0の本質であり、コンシューマ化したVR機器やVR3.0が技術的にも文化的にも底支えしている状態である。 in reply to o_ob ->
  • RT @akira_you: IVRC予選お疲れ様! 各作品色々あると思うけど、 ブレッドボードやジャンパワイヤは本番環境ではやめよう!ちゃんとした圧着工具と圧着端子で繋ぐコネクタを使おう。arduinoはユニバーサルシールドでコネクタを立てる。基板と配線はケースにネジ固定しよ… ->
  • @akira_you ケーブルは目隠しして引っ張っても大丈夫な状態に。最低でもHMD装着者の行動と同じレベルで試そう。ガムテープは見た目もダメだけど熱で溶けるから禁止、まだホットボンドの方がいい。一度完成したら2号機を作ってみよう… https://t.co/YEmnRY7JWi in reply to akira_you ->
  • @akira_you トラッカーはきちんと固定&遮蔽。電源、オペレーションのために連続使用環境は想定しよう。OculusGoは電池切れる運命なので元から複数台構成。充電環境やケーブルも冗長構成しておこう。 in reply to akira_you ->
  • #IVRC2019 コミュニケーション面、今年はそこまで酷くなかった印象。ただチーム内の偏りは結構目立った感。審査員一人あたりの応対時間や周囲の状況はしっかり横でいるメンバーがサポートすべき。
    体験できなきゃ意味がないけど情報を伝えるのと体験をしてもらうのは同時にする必要ない。 ->
  • この機能でDM来たら自分なら怖いし
    逆に通報とかブロックとかネタにされそう https://t.co/tdEeIZh9q8 ->
  • RT @madnote1984: Hapbeatなしでメタル聴くと物足りなくなってしまった ->