@o_ob at 2017-05-13


  • 「おう元気にやっちょるか!」

    そう訊かれた相手は元副学長。

    挨拶大事ですね 00:22:30

  • 金曜日の夜
    電池が切れるまでは
    ハイラルの危機を救ってよし 02:55:12
  • コイツ好き。 #ゼルダの伝説 #BreathoftheWild #NintendoSwitch https://t.co/YRSbZbQO3B 08:20:51
  • RT @ichiyanakamura: フランス、LAVAL。パリからTGVで2時間、人口5万人の落ち着いたロワールの町。ノルマンディーとブルターニュの結節点。カマンベールの宝庫です。日本でもみかける「PRESIDENT」はここで作ってるそうで。 https://t.co/bB… 09:15:04
  • RT @ichiyanakamura: 世界最大のバーチャルリアリティ大会「LAVAL VIRTUAL」に参加しました。この小さな町に、1万7700人の参加者が集いました。8,000㎡の会場いっぱいに、240の出展者。20年続く、名門イベントです。 https://t.co/F… 09:15:08
  • RT @ichiyanakamura: 責任者(Director General)ローラン・クレティエンさんによれば、参加者の60%がフランスで、その多くが地元のかたがた、20%が欧州、残りはその他の国々から。地域と国際のバランスがいい具合です。一般参加日には、大勢の親子連れが… 09:15:15
  • RT @ichiyanakamura: 自治体、スポンサー、研究者、ベンチャー企業、学生、そして一般参加者のバランスがいい。運営は非営利で、地元自治体、スポンサー、参加者の入場料からの収入でまかなう。公益と商業のバランスも勉強になります。 https://t.co/2tPdyg… 09:15:18
  • RT @ichiyanakamura: LAVAL市が運営し、スポンサーには国鉄、通信、電力、農林中金、通信などインフラ企業が並びます。VRという先端技術がまちづくり行政に意味を持つだけでなく、多様な分野に溶け込むインフラという意識が見えます。 https://t.co/e0a… 09:15:21
  • RT @ichiyanakamura: ジャック・シラク大統領時代に、この地域の知事も務めた産業大臣がデジタル技術での町おこしを図ったのがスタートだそうです。このイベントを開催するだけでなく、VR関連の企業や研究所、大学機関などを誘致し、それを育てていったといいます。 http… 09:15:26
  • RT @ichiyanakamura: 立ち上げに際しては日本の岐阜を参考にしたそうです。梶原知事時代のソフトピアジャパンやIAMASのことですね。今度は日本がLAVALを都市づくりの参考にしたい。ポップテック特区CiPとも連携できないか、相談を持ちかけてみます。(ここはアンリ… 09:15:29
  • RT @ichiyanakamura: 今回ぼくは、HADO、キャリオットをはじめとする超人スポーツで参加しました。 https://t.co/qiQzi51btc 09:15:42
  • RT @ichiyanakamura: VR/ARのHADO、大ウケ。ヨーロッパでも羽ばたいてもらいたい。ぜひよろしくお願いします。 https://t.co/dARDkJJqp0 09:17:03
  • @ichiyanakamura ご紹介いただきありがとうございます!
    岐阜に学びVRとともに育つLavalの街づくり、これを世界に拡げる活動を「Laval Virtuallization」と呼んでおります。何かお力になれる事があれ… https://t.co/Ip3i1tzYil in reply to ichiyanakamura 09:28:05
  • RT @ichiyanakamura: 超人スポーツはRevolutionコーナーにブースを構えました。コーナーのチェアを務める神奈川工科大学の白井暁彦先生に大変お世話になりました。 https://t.co/KUqFyzzOOQ 09:28:36
  • RT @ichiyanakamura: Revolutionコーナーは「トランスヒューマニズム++」がテーマ。スポーツのほか、医療、教育、育児、宇宙開発などVRの応用を示しました。ぼくもVRは拡張性が問われる段階だと考えます。その点、このコーナーで日本が高いプレゼンスを見せてい… 09:28:47
  • RT @ichiyanakamura: ドローンサッカー。ドローンからボールの映像をプロジェクションするとともに、靴の位置をセンサーで測り、屋内外どこでもサッカーができる仕組み。ロシアから。 https://t.co/QACEqHuHo9 09:28:54
  • RT @ichiyanakamura: Table Tennis Trainer。ドイツから。MIT石井教授のピンポンプラスを思わせる超スポ系だが、ラケットにタグがついていて、ユーザのプレイスタイルを分析し、トレーニングメニューを出すという。プレイするフランス人がみな卓球がヘタ… 09:29:05
  • RT @ichiyanakamura: Real Baby Real Family。育児体験VR、愛を伝えるVR。ユーザの顔から赤ちゃんの映像を作り、だっこしたりあやしたりミルクを与えたりゲップさせたりするうちに、愛情がわいていく。出生率向上に一役買うか?白井研究室の出展。ぼく… 09:29:14
  • @ichiyanakamura ご体験ありがとうございます。
    この作品は学生VRコンテスト「IVRC2016」にて提案された学部3年生の作品です。
    7月にロサンゼルスで開催されるSIGGRAPHにも採択された「愛を伝えるVR」です… https://t.co/8UdtURp1eu in reply to ichiyanakamura 09:32:21
  • RT @ichiyanakamura: Mixed Reality Surgical Navigation。患者のCTで血管・内蔵などの映像を作り、ホロレンズでその人体の中に入ってつまんだりする。映像は30分でできるので、低コストで外科手術に使えるシステム。
    愛知工科大学板宮朋… 09:32:35
  • RT @ichiyanakamura: Mitsu Domoe。立命館大学大島登志一先生。小学校の生物の授業で、三種の別パラメータを持つ生物の生態系をシミュレートする実験器具+ディスプレイ。HMDをつけず、映像を共有する仕組みはますます重要になると考えます。 https://t… 09:33:00
  • RT @ichiyanakamura: 鳥や雲や、夢さえも、つかもうと、している。
    LAVALの人々は、20年も前から、若者は物心ついたころからVRが身近にあり、ごく自然に使いこなそうとします。ステキ。 https://t.co/dqrrb48Pcw 09:33:12
  • RT @ichiyanakamura: 「ラストラビリンス」という日本の作品。囚われの少女を、HMDでバーチャル空間の中に入ったぼくが行動を共にして、助け出す。
    ぼくも自然に使いこなそうと思って試したら、少女が無残にも殺される結末となり、想像以上にショックでした・・。 http… 09:42:23
  • RT @ichiyanakamura: おおっと声が出る日本の往年のマニアックなゲーム機やゲームソフトが実機として触れる大きなコーナーもあり、ゲーム文化とVRとの地続きな関係を確かめるとともに、日本の果たすべき役割を改めて考える次第です。
    (こういうコーナーは日本の展示会でこそ… 09:42:27
  • RT @ichiyanakamura: ローラン・クレティエン代表は地元紙に、過去最大のイベントとなって満足だが、来年はもっと会場を広げると話しています。拡大していきますね。 https://t.co/oMpu1lRNZk 09:42:29
  • RT @ichiyanakamura: リ・ド・ヴォーを喰らいつつ、LAVAL VIRTURLと超人スポーツのコラボ、LAVALとポップテック特区CiPのコラボとを考えることとします。ではまた。 https://t.co/CjpbSECVnX 09:42:32
  • @ichiyanakamura たゆたう社の「ラストラビリンス」。作品も素晴らしかったのですが、この受賞を支えたのは日本人の社員さんと韓国人の社員さんと、地元の工科系大学で日本語を学ぶ学生さんの解説による貢献が大きかったです。
    日… https://t.co/QOpvGn0EuA in reply to ichiyanakamura 09:50:14
  • ⚡️ "中村伊知哉先生のLaval Virtual訪問記 #LavalVirtual"

    https://t.co/kD1bnI9iET 10:34:14

  • ドラマチックに書かれた三宅さんの記事.うちの研究室は以前からVRやゲームに面白さの計測を実装してるけどみんな勉強してね/21世紀に“洋ゲー”でゲームAIが遂げた驚異の進化史。その「敗戦」から日本のゲーム業界が再び立ち上がるには? https://t.co/bzPTfEzTHL 10:39:06
  • 「動的ペルソナ」と「複合ペルソナ」は『白井博士の未来のゲームデザイン』で提案しておりますが,「VRにおける動的ナラティブ実装」は実はVRコンテンツの収益性に影響があって,「体験を必ず2分半以内に収める」とか「毎回違う体験を保証する」という技術として研究開発が続けられております. in reply to o_ob 10:47:39
  • Tensor Core素敵!「Volta」世代のGPU GV100ベースの数値演算アクセラレータTesla V100/西川善司の3DGE:Volta世代のGPU「GV100」は,これまでと大きく異なるプロセッサだ――いったい何が?
    https://t.co/M6quyyZIJf 11:23:43
  • ベクトル演算の化け物が,テンソル行列の化け物に!
    Tensor Displayとか多重化とかLFDとかコンボリューションには超便利なわけですね!
    三角関数を関数表で持つような感覚ですね. in reply to o_ob 11:26:22
  • 卒業生がお世話になっております! https://t.co/O3zQafV3Aj 11:57:37
  • 「UnityがとりもつMacとWindowsの仲」感.MacBookProで.sln開いてみたいがディスク節約もしたい,Xcodeを消すか./Visual Studio for Mac が正式リリースされたのでUnityで使ってみた
    https://t.co/NXuo2V8sHt 12:02:45
  • CO2の排出を抑制するにはガソリン車全廃に向かう,ということは子供でも分かるのだけど,ガソリン車のほうが燃費(リッターあたり走行距離)が良すぎてEVやPHVが追いやられるという構図は,なかなか子供に説明しづらい.

    技術革新どうしの鬩ぎあいがあらぬ方向に向く現象に名前を付けたい. 12:38:45

  • 似たような現象は学術コンテストなどでも起きる.
    「コンテストで勝つ」ということと「研究として意味がある」ということと,「真に(効率等が)良い」ということと「人類に貢献できる」,「科学の探求」はそれぞれ同時に成立しないことが多い.

    技術を競っているだけでは人類の勝利にならない. 12:41:32

  • だからどうか,若い技術者・学生は「コンテストに勝つ」ということを目的にしないで欲しい.
    他者に評価されるということは承認欲求を満たすのだが,それは目標でも結果でもなく,通過点であり,作り手が最も気にすべき項目ではない.

    それを作り出して,何を実現するか?ではないだろうか.単純. 12:44:30

  • 同様に「こういう技術やサービス,提案は"無い"からやりましょう」というモチベーションもあやうい.
    それは誰も使い手がいないから「ない」のであって,使ってみて,その世界観を示さないと.

    「一見,ないからやってみました,で,すごいことがわかりました」というあたりが真のスタート地点. 12:47:00

  • 一気にドメイン2件、サイトやメールサービスもろもろ2件同時並列で立ち上げ成功。

    眠い 15:41:46