@o_ob @2014-06-28


  • @o_ob @2014-06-27 http://t.co/6T9dmCGohv 00:12:50
  • #おはようございます
    これは見事な…何だろ?
    サルノコシカケではないようだし、桜の木にダメージあるんじゃないかな? http://t.co/uUyUa3uMy6 09:54:23
  • 本学シンポジウム。東京理科大の藤嶋先生によるTiO2よる人口光合成・水の電気分解(1972)。本田-藤嶋効果、写真工学・太陽電池を学ぶものとしてはノーベル賞ものの研究。光触媒の市場は1千億円規模とか。 http://t.co/i0bvKC55pu 15:40:49
  • ダイヤモンドを使った電極で空気からCO2の電気分解、ホルムアルデヒドの材料化。
    そのスタートが大学院生の頃というのがまたすごい。 http://t.co/j19dOaoGzF 15:45:36
  • 石川正俊先生による東大副学長・産学連携のための資料。
    知識型から展示・社会価値の両輪。 http://t.co/ZmxkJXczsz 15:48:10
  • 石川先生:ブレイクスルーとイノベーションの混同。「良い技術は活用される」は妄想。 http://t.co/H9J5Du9zQn 15:49:07
  • 開発リスクを取らないから真の独創性は生まれない。
    社会需要性に対する感受不足、事業化スキーム無関心 http://t.co/ghXXzLSedU 15:50:42
  • 辞書の定義は誤りがある。研究とは「よく調べて真理を極めること及び新しい価値を創造すること」 http://t.co/kleYTf1b2x 15:53:12
  • Proof of Concept(POC)の重要性 http://t.co/vLIX2Oscx7 15:54:07
  • 論文という形態以外の発表手段
    面白いデータ http://t.co/ptFuO6daVJ 15:55:56
  • 東大・石川正俊先生による「新しい研究者像」

    素晴らしい
    全ての若い研究者・開発者に知ってほしい。
    エンタテイメント・システム研究しててよかった! http://t.co/GqoG3C8WI7 15:59:23

  • NTT村瀬淳研究所長。100G DSP。
    日の丸メーカーの得意なところを生かして国プロにして、国際市場でナンバーワンとるのすごい。NTTらしい勝利戦略。 http://t.co/Y2BpmNaptO 16:04:53
  • NELの100G-DSP。最初からグローバルでトップシェアを目指して行った始めての例。 http://t.co/A3JskgJ1ma 16:06:21
  • インフラ開発のオープンイノベーション戦略。
    従来は自分の会社、その会社の既存マーケットを狙っていた。企業の境界線、複数社による開発コスト低減、一社では解決しない供給先の問題を解決。 http://t.co/QWsdYW6Wqr 16:09:15
  • シャツ式心電電極。
    新電電らしいR&D。
    心電図で笑わなくて済む(いつも笑って取れない私) http://t.co/x7bjeK95tJ 16:12:47
  • 導電性高分子による電極 http://t.co/Vphhi9E0Nl 16:13:33
  • 東レとNTT共同開発で「hitoe」を開発。
    新しいビジネスパートナーを増やすきっかけになっているそうな。 http://t.co/AOHYdKAVyF 16:14:34
  • オープンイノベーションによる異分野マーケットへの展開。
    Henry Chesbrough: "Open Innovation" http://t.co/TOWUo6Oyn6 16:16:18
  • 小宮学長による「世界初の家庭用ファクシミリの研究実用化」。初めて研究のお話を拝聴します。 http://t.co/KF1JAioBfu 16:18:36
  • 小宮先生のNTT(電電公社)入社は1971年の電話網解放、ポスト電話として家庭用ファクシミリの構想開始の年。 http://t.co/FaiAiqgT9G 16:20:08
  • 当時の家庭用ではないファクシミリ。光路長が60センチ。これをどうにかしたい。 http://t.co/KDH1IYe20j 16:21:11
  • 密着型イメージセンサーの開発(1981年)。光源はLED、センサは薄膜(CdS、CdSe)。
    ちなみに現在は導光系もない形状。 http://t.co/HynNFOM5c1 16:23:30
  • 家庭用ファクシミリ研究の軌跡:密着型イメージセンサの着想から実用化への目標→着想→基礎研究→実用化の流れ。

    コンピュータのカードリーダーをヒントに協業。
    ポイントは明確な目標、研究者の熱意、早期よりメーカーと連携、総力あげ実用化。 http://t.co/zVbxR8SBhZ 16:26:52

  • 世界初の家庭用ファクシミリ(左)と現在(右)。密着型イメージセンサはイメージスキャナ、電子黒板、紙幣識別装置等に幅広く使われている。 http://t.co/mW4qYzNogQ 16:29:41
  • 自分の研究スタイルが間違ってない、ってよくわかって良かったわ。
    こんな雨の中、こんないい話をホームグランドで聴けて幸せや。 16:32:46
  • 会場質問: 技術の目利きがいない、育てようともしていないのでは?VCとかも。
    石川先生: 失敗すると徹底的に攻撃する。ベンチャーキャピタルのマニュアルそのものが問題。これらを変えねばならない。 16:35:03
  • 村瀬淳:チップに対する投資が大きくなった。初期にスペックと加工方法を決めてしまうがその感覚は簡単には構築できない。各ベンダーが持っているロードマップも持って一緒に営業して回るぐらいのことができないと。NELには一人そういう人がいたおかげで成立したし今後も重要。 16:36:56
  • 藤嶋先生: MRA。センスが重要。広い視野があり知識があり、情熱がある。そういう人と組む。
    小宮先生: 目利きの重要性は当然。ニーズもシーズも把握でき経験から、ニーズとシーズを引き出していく地道な蓄積のある人物。意識して育てなければならない。
    見城先生:どうやって育てたのか? 16:39:41
  • 村瀬氏: 携帯電話と違って、生体電極の場合、特定の専門文化を深める機能を上げるといっただけでなく、キーパーソンはお医者さんだがニーズを定量的に話せる、しかも秋葉原で部品を買ってきてデモできる、融合できる人物。 16:41:55
  • 石川先生: 企業と比べて大学はもうちょっと自由。わがまま、でも我慢することが重要。運も必要。
    藤嶋先生: 光触媒も上手く行った例と行かなかった例。唯一上手く行く例はサンドイッチ型。部長が理解しても上に上げない例。そのあと社長に向かって行って上から下にお願いしないと上手くいかない。 16:44:36
  • 小宮先生: デスバレー(死の谷)の解決。サンドイッチは確かに重要。サンドイッチの中身、企業の本当に理解しあえる大学人と企業人の組み合わせが上手くいく例。 http://t.co/jSfby0j6FP 16:46:49
  • 藤嶋先生: 研究者には3つのタイプがある。基礎だけをやるボーア型。応用ばかりをやるエジソン型。
    大学人には基礎研と応用をやるパスツール型がいい。 16:48:15
  • ブロガーは職業じゃない
    生き様だ

    アクセス総数は目標じゃない
    結果だ 16:56:52

  • シンポジウムの流れから、産学連携打ち合わせ、そしてシステム更新。そして投稿の流れ。 21:17:36
  • 1週間168時間中、授業も含めて何時間ぐらいゲーム開発に関係ある作業してる?テレビ何時間ぐらい見てる?ゲーム何時間ぐらいやってる?で、何時間寝てる?
    それ、普通の遊んでる大学生に真似できる?
    #就活指導 22:30:20
  • 学生が入力した大学名、学部名、学科名、自己PRや志望理由から、会社に有益な人物かどうかを算出する評価関数とかフィルタとか、ないわけ無いですよね?

    東大生向けに本郷三丁目に広告出してるようなブログサービス系のソーシャルゲーム開発の会社とかですし。

    自分がその立場ならまず書くわ 22:55:55